海へ行く子どもを連れて海へ行った。
家から10分ぐらいなので散歩がてら行ったが、
梅雨の合間だというのに家族連れがちらほら来ていた。
私は泳げないし、海はもっぱら母親の出番である。

息子は久しぶりの海でちょっと興奮気味だった。
烏帽子岩が見えるこの海岸は左に江の島、
右に伊豆半島が見えてその間は海岸が続いている。
しかし不思議なことに生き物の姿があまりない。
海にはカニやヒトデや海藻がごろごろしているところだと
思っていたが、この海には砂しかない。石もない。

写真は久しぶりに見たいかの死骸で
ほかにヒトデの死骸も見たが
生物といえば空飛ぶトンビぐらいのものだ。
人に聞いたところ海流のせいかこの海岸は砂が
すぐなくなってしまうためときどき川の砂をまいているそうだ。
それで生き物がいないということが分かった。
子どもに生き物を見せてうんちくを語りたいところだけど
ちょっと残念。

でも夏になると結構人でにぎわうようになる。
写真はその海の家の準備をしているところだった。
私は座って本「子どもの権利条約」を読んでいた。
家から10分ぐらいなので散歩がてら行ったが、
梅雨の合間だというのに家族連れがちらほら来ていた。
私は泳げないし、海はもっぱら母親の出番である。
息子は久しぶりの海でちょっと興奮気味だった。
烏帽子岩が見えるこの海岸は左に江の島、
右に伊豆半島が見えてその間は海岸が続いている。
しかし不思議なことに生き物の姿があまりない。
海にはカニやヒトデや海藻がごろごろしているところだと
思っていたが、この海には砂しかない。石もない。
写真は久しぶりに見たいかの死骸で
ほかにヒトデの死骸も見たが
生物といえば空飛ぶトンビぐらいのものだ。
人に聞いたところ海流のせいかこの海岸は砂が
すぐなくなってしまうためときどき川の砂をまいているそうだ。
それで生き物がいないということが分かった。
子どもに生き物を見せてうんちくを語りたいところだけど
ちょっと残念。
でも夏になると結構人でにぎわうようになる。
写真はその海の家の準備をしているところだった。
私は座って本「子どもの権利条約」を読んでいた。
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